春色

オリジナルの手巻の毛糸玉やそれを使ったベビーシューズをつくってます




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新ブログのご案内 :: 2014/01/21(Tue)

このたび、ユニットとして活動しています春色をベビー部門とし、
その他の作品や活動をyama個人でやっていくことにしました。

新しくブログを開設しましたので、ご案内致します。


 アトリエ Redwood Tree 毛糸玉から編み織る日々

春色商品は変わらず

 tetote

 Creema

にて販売しています。

今後ともどうぞよろしくお願い致します。

  yama


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  1. 初めまして
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前回ワークショップ :: 2014/01/10(Fri)

また前回より日数がたってしまいました。
目の前の手作業と、考えることで日々がいっぱいで、
ブログからついつい遠のきがち。
自分の要領の悪さを反省しつつ、
今年はそこをうまくカバーできるやり方を
見つけていくのが目標です。

さて前回のカレンダー作りは。

カ

またたくさん集まっていただき、
そして前回よりさらに、和気藹々と進みました!

子どもたちの集中力って本当にすごいです。
物づくりの好きな子たちが来てくれているのでしょうけど・・
最初はどんなのにしよう・・と戸惑いながらも
徐々にイメージが湧いてくるとみんな手がとまらない。

時間があればもっともっと作りこめたかも!
とてもきれいなカレンダーが出来上がりました!

レ

ン

ダ




次回はマフラー作ります!
教室の回数も増やしていきます。

本年もどうぞよろしくお願い致します。



    yama




  1. ワークショップ
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カレンダー作りを思いついた理由 :: 2013/12/13(Fri)

今月はカレンダー作ります


201312案内


カレンダーは春色を始めた頃から作ってみたくて、
ノベルティ的にお客様にロゴ入り卓上カレンダーを配ってみたいって妄想がありました。
そして今年の初めには自分自身の夢や希望を貼り付けた夢ボードを作っていたので、
カレンダーやボード作りのイメージはずっとあった。

そこに春色の糸を組み合わせたいなーと考えたときに出てきたのが、
「大草原の小さな家」。
小学生の頃から繰り返し繰り返し、何度も読み込んでいる大好きな本。
私の手芸好きは、祖母や母からの影響ももちろんだけど
この本からきているところも大いにありそうです。

このシリーズの中の「長い冬」というお話。
零下何十度という厳しい寒さと大雪の中、
家の中から出ることもできず、汽車もこられないので町に食料がない。
この苦しい状態が何ヶ月も続きます。
そしてクリスマスを迎えますが、日々の食事にも困っているのに
プレゼントなんて何も用意できない。

そこで主人公のローラは、穴のあいた台紙にクロスステッチで花を刺繍した
自作の額縁を妹にプレゼントするのです。
教会でもらったカードの中から、一番美しいものをそこに入れて。

このエピソードが思い出されて、今回は刺繍にしました!
辛い暗い冬の中、そのプレゼントはどんなにきれいに見えただろう。
春色カレンダーも、見た人の心が少し明るくなるようなものに
なって欲しいと思います。


  yama




  1. ワークショップ
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前回の写真 :: 2013/12/13(Fri)

前回のワークショップの写真です

IMG_9993.jpg

IMG_9986.jpg


親子で協力して、楽しんでくださってました。


IMG_0016.jpg


最後には美味しいケーキとクッキー


IMG_0003.jpg


こうやって見ると、なんだかほのぼの~~
あー楽しい!
kon写真ありがとう!!


  yama


  1. ワークショップ
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今日の悟り :: 2013/11/22(Fri)

先日、一スタッフとして参加したイベントの打ち上げランチ会に行ってまいりました!
知り合いも誰もいないというのに、一人飛び込んでいったんだけど、むちゃくちゃ緊張してしまった・・💧人見知り全開!!
そして集まったみなさんの素晴らしいチラシやハガキの数々に、自分の一夜漬けチラシを恥じ。
一番に指名されおどおどスピーチの後のみなさんの熱い長いスピーチに気落ちし💧
それなりに会話と刺激をいただきましたが、一人駅のホームにたどり着きやっとホッとしました。
30秒で自分の強みを言えますか?言えなければ普段から誰にも伝わっていないということです、というスピーチがあり、私の強み?その時は出てきませんでしたが、道道思いました。
それは「はずれっ子」ということ。記憶ある限り、物事の中心にいること・主流であること・多数側であることは一度もなかった気がする。別に目立つことも何もしないのだけど。
ワークショップでも思ったのは、「はずれっ子」である自分こそが「はずれっ子」であると思っている子どもの気持ちをわかってあげられる。盛り上がるママネットワークの中で「はずれっ子」ではないか?と不安に思うママの気持ちがわかる。
その中で、大丈夫だよ、同じだよ、て言えたり、ここにきたら緊張しないよ、ていうお教室ができたらいいなー
少人数で話したり食べたり作ったり。そんな妄想が広がる帰り道でした。


yama



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